息子はアホやあらへん : 坂田利夫の母、語り下ろし
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息子はアホやあらへん : 坂田利夫の母、語り下ろし
(女のココロとカラダシリーズ)
ネスコ , 文藝春秋 (発売), 1998.10
- タイトル読み
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ムスコ ワ アホ ヤ アラヘン : サカタ トシオ ノ ハハ カタリオロシ
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注記
参考文献: p251
内容説明・目次
内容説明
とっちゃんはほんまに、やさしくて可愛い、頭のええ子やった…。大阪芸人の顔「アホの坂田」の82歳母がせつせつと語る、感動・愛情物語。
目次
- 第1章 子どものころから可愛かった(私はのびのびと育ちました;利夫はお人形のように可愛らしかった ほか)
- 第2章 勉強のできるええ子(おっちょこちょいでかまわずにいられない;利夫を叱ったことがないのです ほか)
- 第3章 とっちゃん、吉本に入る(サラリーマンになったものの…;「吉本に行かせて」「アカン」 ほか)
- 第4章 とっちゃん、「アホの坂田」になる(「おかあちゃん、漫才はもうかるんやで」;キー坊のイタズラ電話にだまされた ほか)
- 第5章 山あり谷あり(とっちゃんの舞台を見たのは一度きりです;突然「家を買った」といわれて ほか)
- 第6章 新しい漫才ブームのなかで(「アホの坂田」でいいのでしょうか?;「THE MANZAI」ブームになって ほか)
「BOOKデータベース」 より