ノストラダムスの大予言最終解答編 : 1999年、“恐怖の大王"の正体と最後の活路
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ノストラダムスの大予言最終解答編 : 1999年、“恐怖の大王"の正体と最後の活路
(ノン・ブック)
祥伝社, 1998.7
- タイトル読み
-
ノストラダムス ノ ダイヨゲン サイシュウ カイトウヘン : 1999ネン キョウフ ノ ダイオウ ノ ショウタイ ト サイゴ ノ カツロ
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内容説明・目次
内容説明
核戦争、ダイオキシン、環境ホルモン、オゾンホール…「1999年、人類滅亡」へのカウントダウンは始まったのか!?ノストラダムスの墓の前で明かされた“恐怖の大王”の正体と、人類の運命を示す戦慄の最終解答とは。
目次
- 大予言・嘲笑・死の決意・逆転—『ノストラダムスの大予言』初巻に寄せられた嵐のような批判
- “恐怖の大王”の正体を追って、パリへ—その頭文字とは、そして“恐怖の大王”以上の究極詩とは?
- 大予言の秘密をパリに追う—彼は、何のために予知を詩に残したのか
- 予言者・ノストラダムスを育てた謎の“空白期間”—10年間の「放浪」で、彼が行なっていた秘儀
- ノストラダムスの墓の前で—謎のグループ=その驚くべき実像はこれだった
- “恐怖の大王”を超える究極の詩と、究極の一語—誰も気づかなかったその衝撃の真意、そして奇怪な埋葬の秘密〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より