大義を世界に : 横井小楠の生涯

書誌事項

大義を世界に : 横井小楠の生涯

石津達也著

東洋出版, 1998.8

タイトル読み

タイギ オ セカイ ニ : ヨコイ ショウナン ノ ショウガイ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 8

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献:p264〜265

横井小楠年譜:p266〜272

内容説明・目次

内容説明

徳川慶喜が最も恐れた男、横井小楠。勝海舟、坂本龍馬、松平慶永等、幕末のヒーローたちの師であり、明治維新のシナリオを書いた思想家の、波瀾の生涯。

目次

  • 勝海舟と「公共の政」
  • 福井藩の賓師
  • 「国是三論」
  • 国政の檜舞台
  • 慶喜の寝返り
  • 共有の海局
  • 「共和一致」の道
  • 動乱の嵐
  • 新たなる時代へ」

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA3848421X
  • ISBN
    • 4809672557
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    272p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ