にっぽんの仕事型録
著者
書誌事項
にっぽんの仕事型録
(小学館文庫)
小学館, 1998.9
- 上 (あ〜せ)
- 下 (せ〜わ)
- タイトル読み
-
ニッポン ノ シゴト カタログ
電子リソースにアクセスする 全2件
-
-
にっぽんの仕事型録 (上)
1998
限定公開 -
にっぽんの仕事型録 (上)
-
-
にっぽんの仕事型録 (下)
1998
限定公開 -
にっぽんの仕事型録 (下)
大学図書館所蔵 件 / 全5件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 (あ〜せ) ISBN 9784094163513
内容説明
「あなたにとって仕事とは?」夢?喜び?カネ儲け?生き甲斐?惰性?人生そのもの?自分の仕事って何なんだろう?なぜ、私はこの道を選んだのか?何のために働いてきたのか?それにしても、世の中には人それぞれ、多種多様な生業がある。ここでは「アニメ屋」から「世界の貸し絵本屋」まで、115人の職業人に、自分の仕事について語ってもらった。世代、性、学歴や経歴、もちろん職業も異なる115人の仕事観から、その時代や「にっぽん」の姿が浮かび上がってくる。
目次
- エアロビクス・インストラクター
- 映画プロデューサー
- 栄養士
- エキストラ
- 駅売店販売員
- SM女優
- 江戸千代紙屋
- エレクター(鳶職)
- エレベーター屋
- 大蔵官僚〔ほか〕
- 巻冊次
-
下 (せ〜わ) ISBN 9784094163520
内容説明
「あなたにとって仕事とは?」へぇー?こんな仕事もあったんだ。表のお堅い仕事もあれば、バブルの谷間に咲いた裏稼業もある。アイディアだけが勝負の新商売も生まれた。おカネじゃないよ、人助け。第二の人生の生き甲斐なんだという、無休の仕事だってある。「接骨医」から「ワーナーホーム理事長」まで、上巻に続いて110人の職業人に、自らの仕事について語ってもらった。世の中には、実にさまざまな仕事がある。一人ひとりの仕事が、互いに絡み合って、「にっぽん」という国が動いているのが見えてくる。
目次
- 接骨医
- セラミカル・アーティスト
- 専業主夫
- 鮮魚仲卸
- 染色画家
- 扇子職人
- 銭湯
- 総会屋
- 総合企画会社社長
- ソープランド嬢〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
