なぜだろうなぜかしらからだのふしぎ
著者
書誌事項
なぜだろうなぜかしらからだのふしぎ
(理科の学校)
実業之日本社, 1988.3
- タイトル読み
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ナゼダロウ ナゼカシラ カラダ ノ フシギ
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なぜだろうなぜかしらからだのふしぎ
1988
限定公開 -
なぜだろうなぜかしらからだのふしぎ
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注記
監修:登坂恒夫
内容説明・目次
内容説明
子供たちは、見たもの、聞いたものに対して直感的に「なぜだろう」という疑問を投げかけてきます。子供たちが「なぜ」と質問したときに、なるべくならば自分で調べるくせをつけさせたいものです。そういうときに、本書や本書のシリーズものが、お役にたつと考えます。
目次
- 頭をぶつけると、どうして、こぶができるの?
- 歯やつめは、骨なの?
- 鼻血は、どうしてでるの?
- おへそは、なぜ、あるの?
- ほくろって、なぜ、できるの?
- なぜ、暑いと、あせがでるの?
- 折れた骨が、どうして、くっつくの?
- なぜ、うんちやおしっこがでるの?
- 走ったあと、どうして息が苦しいの?
- 血は赤いのに、なぜ、血管は青いの?
- 人間は、年をとったら、なぜ、死ぬの?
- 赤ちゃんは、どうやって、ことばをおぼえるの?〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
