ぼくたちが日本のおとしよりに学んだこと

著者

    • 毎日新聞社会部「長寿社会を生きる」取材班

書誌事項

ぼくたちが日本のおとしよりに学んだこと

毎日新聞社会部「長寿社会を生きる」取材班編

(21世紀知的好奇心探求読本, 4)

ポプラ社, 1998.5

タイトル読み

ボクタチ ガ ニホン ノ オトシヨリ ニ マナンダ コト

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内容説明・目次

内容説明

生命の長くなった時代—「長命」社会で歳をとっていくということは、一体どういうことなのだろうか?1996年に毎日新聞に連載された好評企画「長命社会を生きる」の若い記者三人が、老いること、死ぬことの意味を考えながら、日本中のお年寄りをたずねてひたすら歩き、10代の「未来の老人たち」にむかって手応えのある人生とは何かを問いかける。

目次

  • 第1章 瀧野隆浩記者「お年寄りともっと幸せに暮らすために」
  • 第2章 岡崎康次記者「両親の、そして自分の老後は…」
  • 第3章 小野博宣記者「自分らしい人生への挑戦」

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA3907622X
  • ISBN
    • 4591055736
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    204p
  • 大きさ
    20cm
  • 親書誌ID
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