ぼくたちが日本のおとしよりに学んだこと
著者
書誌事項
ぼくたちが日本のおとしよりに学んだこと
(21世紀知的好奇心探求読本, 4)
ポプラ社, 1998.5
- タイトル読み
-
ボクタチ ガ ニホン ノ オトシヨリ ニ マナンダ コト
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
生命の長くなった時代—「長命」社会で歳をとっていくということは、一体どういうことなのだろうか?1996年に毎日新聞に連載された好評企画「長命社会を生きる」の若い記者三人が、老いること、死ぬことの意味を考えながら、日本中のお年寄りをたずねてひたすら歩き、10代の「未来の老人たち」にむかって手応えのある人生とは何かを問いかける。
目次
- 第1章 瀧野隆浩記者「お年寄りともっと幸せに暮らすために」
- 第2章 岡崎康次記者「両親の、そして自分の老後は…」
- 第3章 小野博宣記者「自分らしい人生への挑戦」
「BOOKデータベース」 より