大恐慌サバイバル・マニュアル
著者
書誌事項
大恐慌サバイバル・マニュアル
二見書房, 1998.12
- タイトル別名
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Great crash survival manual
- タイトル読み
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ダイキョウコウ サバイバル マニュアル
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大恐慌サバイバル・マニュアル
1998
限定公開 -
大恐慌サバイバル・マニュアル
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内容説明・目次
内容説明
日本経済は、いまだかつて経験したことのない大恐慌に突入しそうな気配が濃厚になってきた。どうしたらよいのか。誰もが不安を膨らませているというのに、官界財界政界学界のいずれからも適切なアドバイスが出てこない。日本の景気が底割れする(つまり恐慌になる)と、いったいその先には何が待ち受けているのか。本書は、全体を三部構成とし、恐慌前夜の諸現象と恐慌のシミュレーションを列挙しながら、とりわけ第三章では、今後、個人としての対策はどうあればよいのか、いかに資産を防衛するのか、歴史の教訓や先人たちの箴言、成功者たちの行動を追跡することによって、最悪シナリオに生き残る術を考えるよすがを提供しようとして執筆された。
目次
- 序章 恐慌は「予兆段階」から「前夜」へ
- 第1章 「大恐慌」はこうして現実のものとなる
- 第2章 「大失業時代」到来の最悪シナリオ
- 第3章 最悪シナリオに耐える資産運用策
- 終章 秩序の破り手に期待するもの
「BOOKデータベース」 より