9歳児を考える
著者
書誌事項
9歳児を考える
水声社, 1999.1
- タイトル別名
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Das neunte Lebensjahr
- タイトル読み
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9サイジ オ カンガエル
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9歳児を考える
1999
限定公開 -
9歳児を考える
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注記
Das neunte Lebensjahr.原著第7版の翻訳
参考文献: p205-208
内容説明・目次
内容説明
ひとは誰しも9歳前後の2年くらいの間に、ある大切な節目を迎える。…そしてそこで、ある種の衝撃を体験する!本書は、父母と教師の話し合う様子から始まり、教育上の具体例を手がかりにして、9歳という特別な状況にある子供たちを、どのようにすれば手助けできるのかを、わかりやすく丁寧に解説する。
目次
- 1 9歳の子供(ペーターの両親との話し合い;モニカの両親との話し合い;父母会にて;9歳のときの偉人たち)
- 2 9歳という年齢の人間学的側面(第2七年期;7歳児と12歳児の比較;9歳の節目にある子供;自我の受肉;校医の視点から)
- 補追(強い若木;「月の交点」の半分;歯の生え換わりにおける逆転)
「BOOKデータベース」 より
