進化する縄文学 : 発掘体験で知る遺物のサイエンス

書誌事項

進化する縄文学 : 発掘体験で知る遺物のサイエンス

ヒサクニヒコ案内人 ; 小山修三監修

(見聞塾)

ベネッセコーポレーション, 1998.12

タイトル読み

シンカ スル ジョウモンガク : ハックツ タイケン デ シル イブツ ノ サイエンス

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注記

付:遺跡フィールドワークカード(3枚)

付属資料:ビデオカセット(1巻)

内容説明・目次

内容説明

三内丸山遺跡の発見は縄文の定説をどう変えたのか?近年の縄文イメージの変化を再整理したうえで、さらに気候、寄生虫など様々なジャンルからのアプローチによって進化し続ける「縄文学」の今に迫ります。小山修三氏×ヒサクニヒコ氏が大胆に語る縄文の謎解き対談も必読!!縄文の謎を解くヒント満載の一冊です。

目次

  • 第1章 土の記憶—縄文との出会いと新たな縄文像を求めて
  • 第2章 北の豊穣—青森県三内丸山遺跡
  • 第3章 用の美学—縄文のデザイン
  • 第4章 縄文を科学する
  • 第5章 縄文謎とき問答

「BOOKデータベース」 より

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  • 見聞塾

    ベネッセコーポレーション

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA39349843
  • ISBN
    • 4828889221
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    多摩
  • ページ数/冊数
    157p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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