消えた言葉 : 「消えた言葉」はなぜ生まれるのか
著者
書誌事項
消えた言葉 : 「消えた言葉」はなぜ生まれるのか
(アルク新書, 5)
アルク, 1998.11
- タイトル読み
-
キエタ コトバ : キエタ コトバ ワ ナゼ ウマレル ノカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全30件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
この間まで生活の中にあった言葉が急激に消えていく。炭、蚊帳、長屋、こよりなど、親の世代の事柄が、子供の世界ではもう見当たらない。「消えた言葉」から想起させられるさまざまな思いを「いま」という時代を通してつづる。
目次
- 第1章 なぜ「茶の間」は消えたのか?
- 第2章 なぜ「長押」「鴨居」「欄間」は消えたのか?
- 第3章 なぜ「割烹着」は消えたのか?
- 第4章 なぜ「BG」は消えたのか?
- 第5章 なぜ「貧乏」は消えたのか?
- 第6章 なぜ「水雷艦長」は消えたのか?
「BOOKデータベース」 より
