大地に建つ : 200年後の建築家と子どもたちへ
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大地に建つ : 200年後の建築家と子どもたちへ
ビオシティ , 信山社販売 (発売), 1998.12
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ダイチ ニ タツ : 200ネンゴ ノ ケンチクカ ト コドモ タチ エ
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注記
共同発売:大学図書
池田武邦年譜: p330-331
内容説明・目次
内容説明
霞が関ビル、京王プラザ、新宿三井ビル…。日本の超高層ビル建築時代のあけぼのを築き、近年は、「ハウステンボス」に代表されるエコロジカルな建築と地域づくりに奔走する著者。高度成長期から地球環境時代へと一貫した時代のトップランナー、元(株)日本設計社長・池田武邦が身をもって日本の歩むべく道を指し示す。超高層から日本の生態に根ざした環境づくりへ。これは「日本現代史」「現代建築史」でもある。
目次
- 第1章 超高層の時代に立つ
- 第2章 文化の継承の上に発つ
- 第3章 自然の摂理から起たす
- 第4章 生態的再生技術で建てる
- 第5章 大地に立つ
「BOOKデータベース」 より