パリ、ちょっと裏道を歩く
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書誌事項
パリ、ちょっと裏道を歩く
立風書房, 1998.11
- タイトル読み
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パリ チョット ウラミチ オ アルク
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パリ、ちょっと裏道を歩く
1998
限定公開 -
パリ、ちょっと裏道を歩く
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内容説明・目次
内容説明
スケッチと写真とともに綴る旅の本。パリの新しい魅力が見えてくる、パリ通おすすめの14の散策コース。
目次
- 暮らしの息遣いを感じて歩く—20区プラス・デ・フェットから19区ベルヴィル辺り
- 子どもと一緒に楽しみたい—ヴィラとビュット・ショーモン公園、シテ・ドゥ・ラ・ミューズィック
- 夕暮れどきに歩きたいサン・マルタン運河—サン・マルタン運河沿いの映画館やレストラン
- 下町の雰囲気とアートを味わう—10区で楽しむパッサージュとカフェ・テアトル
- パリらしさを満喫—モンマルトルの街並みと布地問屋街マルシェ・ド・サンピエール
- 相反するものの中でバランスを保つ街—サン・ジェルマン・デ・プレからサン・シュルピス界隈
- 若いパワーがあふれる街—変わる11区メニールモンタン
- モード職人たちのいる街—裏道がおもしろいマレ地区
- 新旧入りまじった美しさのある街—11区バスチーユで見つける自分らしさ
- 異文化と活気を味わう—5区のモスケからムフタール市場まで
- ヨーロッパとアジアが融け合う街—13区の持ついろいろな顔
- ゆったり気分を味わえる散歩道—15区コンベンション界隈で味わうリラックス
- グルメさんのための散歩道—ヴィクトワール広場界隈のレストランやカフェ
- パッサージュを利用する散歩道—雨の日に歩きたいパリ
「BOOKデータベース」 より

