内観療法の実践
著者
書誌事項
内観療法の実践
芙蓉書房出版, 1998.8
- タイトル別名
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Practice of the Naikan therapy
- タイトル読み
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ナイカン リョウホウ ノ ジッセン
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内観療法の実践
1998
限定公開 -
内観療法の実践
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注記
著者の都合により、一部、出版月を変えて発行したものがある(出版社に確認)
1998.9発行のものもあり
内容説明・目次
内容説明
「内観療法」とは、“してもらったこと”“して返したこと”“迷惑をかけたこと”の3点を集中的に想起する心理療法。自ら集中内観を体験した精神科医が、治療の事例を紹介し、「内観療法」の意義を明らかにする。
目次
- 内観療法の概要
- 内観療法の基本的な治療構造
- 内観療法の家庭モデルとしての治療構造
- 個人精神療法としての内観療法
- 家族療法としての内観療法
- 内観療法の実践
- 内観療法の事例(解離性障害の集中内観;身体化障害の短期集中内観;摂食障害の母子内観;抑うつ神経症の夫婦内観)
- 内観療法のイメージ研究
- 内観療法に関連する組織一覧
「BOOKデータベース」 より
