LINUXデバイスドライバ
著者
書誌事項
LINUXデバイスドライバ
オライリー・ジャパン , オ-ム社(発売), 1998.12
- タイトル別名
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LINUXデバイスドライバ : a UNIX-compatible operating system for the personal computer
Linux device driver
- タイトル読み
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LINUX デバイス ドライバ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
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Linuxデバイスドライバ
1998
限定公開 -
Linuxデバイスドライバ
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注記
原著(c1998)の翻訳
参考文献: pxi-xii
内容説明・目次
内容説明
Linux環境で周辺機器をサポートしたい方、また新たなハードウェアを開発してそれをLinux環境で使用したい方がデバイスドライバを書くための一冊です。カーネルの中身について詳細に解説するとともに、Linux開発者がデバイスドライバを設計するうえでの選択肢を明らかにします。移植性の問題を考慮しながらキャラクタデバイス、ブロックデバイス、ネットワークインタフェースなどのデバイスドライバを作成するためのノウハウをステップバイステップで実例を挙げながら丁寧に解説していきます。
目次
- Linuxカーネル入門
- モジュールの作成と実行
- キャラクタ型ドライバ
- デバッグのワザ
- キャラクタ型ドライバの高度な機能
- 時の流れ
- メモリの押さえ方
- ハードウェア管理
- 割り込み処理
- データの型と移植性〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より