プロも思わずやっちゃった!?ゴルフルール勘違い傑作集
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プロも思わずやっちゃった!?ゴルフルール勘違い傑作集
三推社 , 講談社(発売), 1998.12
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プロ モ オモワズ ヤッチャッタ ゴルフ ルール カンチガイ ケッサクシュウ
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内容説明・目次
内容説明
おもしろおかしく読んでいるうちに、いつのまにかルールが身につく!笑っちゃうけど、笑いごとじゃない!あなたにだっていつふりかかってくるかもしれない、こんなとき、あんなこと…。プロがおかした痛恨の大失敗84の実例を一挙紹介。
目次
- スタート編(遅刻—数分の遅刻で全米オープン失格のバレステロス。非情な宣告を受けて思わず捨てゼリフ;遅刻—24時間かけてたどり着いてもルールはルール。わずか数秒の差で出場できなかった無念 ほか)
- ティインググラウンド編(ティアップしてある球を素振りで打つ—優勝争いの真っただ中での出来事。ティアップしたばかりの球はインプレーではないから無罰;打順を変えてプレー—オナーのニクラスはトイレタイム。セカンドオナーが“お先に”プレーはOK? ほか)
- スルーザグリーン編(球のライの改善—邪魔な木の枝をつい動かしてプレー。テレビを見ていた視聴者の指摘で優勝を逃す;意図するスイングの区域の改善—競技委員の前で堂々と木の枝を動かす。違反を指摘された選手が返した言葉は? ほか)
- バンカー編(砂の状態を知りたくて砂を蹴る—全米女子アマ6回優勝の女ボビー・ジョーンズ。雨に濡れたバンカーで彼女が受けた手痛い罰;練習スイングで砂を削る—バンカー内での練習スイングを数回。そのつど砂を削り取った時のネルソンの心理状態は? ほか)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より