日本瓦斯燈事始考 : 文明開化の象徴
著者
書誌事項
日本瓦斯燈事始考 : 文明開化の象徴
健友館, 1998.11
- タイトル読み
-
ニホン ガストウ コトハジメコウ : ブンメイ カイカ ノ ショウチョウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
日本瓦斬燈事始考 : 文明開化の象徴
1998
限定公開 -
日本瓦斬燈事始考 : 文明開化の象徴
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「夜ともなれば家に帰って寝床にもぐるだけ」より「今まで見たことない、明るくそして夢のようなあかり」へ、画期的なガス灯の出現を、関係するあらゆる文献を駆使して見事に浮かびあがらせ、画き出し論じる。著者の出身地である東京隅田川界隈を簡潔に活写した小品、日美臨イタリア紀行等も含まれている。
目次
- 第1部 「文明開化の象徴」—日本瓦斯灯事始考(ガス灯のルーツ;明治初期のガス灯;ガス灯時代を象徴する開化期の明治の風俗;絵画(風景版画)と日本のガス灯;ガス灯時代と日本の文学 ほか)
- 第2部 わが心の道程(随想・奈良&短篇随想;海外の旅;江戸東京風物誌)
- 付 追悼文—選友会の「黄金の日々」
「BOOKデータベース」 より