うそ八万騎
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うそ八万騎
(大衆文学館)
講談社, 1996.5
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ウソ 8マンキ
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うそ八万騎
1996
限定公開 -
うそ八万騎
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内容説明・目次
内容説明
河童を思わせる愛嬌者、曽呂利新左衛門は、堺でも知られた鞘細工の名人だった。信長の知遇を得るはずの日に起きた本能寺の変が、彼の運命を一変させた。雑賀衆の軍師として秀吉軍と戦い惨敗、堺に舞い戻った彼を、突然秀吉が訪ねてきた。猿面と河童面の奇妙な交流が始まる。その陰で、淡い恋が生まれ、消えた…。戦国乱世を、才覚と度胸で飄々と生きた奇人の姿を、骨太に描き出した歴史小説。
「BOOKデータベース」 より