国債累増のつけを誰が払うのか
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書誌事項
国債累増のつけを誰が払うのか
東洋経済新報社, 1999.3
- タイトル別名
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国債累増のつけを誰が払うのか
- タイトル読み
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コクサイ ルイゾウ ノ ツケ オ ダレ ガ ハラウ ノカ
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国債累増のつけを誰が払うのか
1999
限定公開 -
国債累増のつけを誰が払うのか
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注記
参考文献: 巻末p1-7
内容説明・目次
内容説明
諸外国に学ぶ財政再建の方策。もはや将来への負担先送りは許されない。いま明らかになる衝撃の「非ケインズ効果」。
目次
- 第1章 国債が激増した1990年代(GDPを上回った政府の債務;国債を激増させた景気対策 ほか)
- 第2章 国債累増は破綻をもたらすか(国債と税はどこが違うのか;金利と為替レートへの影響 ほか)
- 第3章 レーガンの赤字はどう克服されたか(景気拡大で赤字が減ったのではない;レーガン減税の虚と実 ほか)
- 第4章 欧州主要国の赤字削減方法(通貨統合になぜ財政規律が必要か;対称的財政政策を貫いたドイツ ほか)
- 第5章 財政健全化をどう進めるか(財革法の復活が必要;非ケインズ効果に着目した財政再建 ほか)
「BOOKデータベース」 より