中学英語でココまで話せる
著者
書誌事項
中学英語でココまで話せる
ジャパンタイムズ, 1999.3
- タイトル読み
-
チュウガク エイゴ デ ココマデ ハナセル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
中学英語でココまで話せる
1999
限定公開 -
中学英語でココまで話せる
大学図書館所蔵 件 / 全14件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
中学英語は文法からやり直すのが一番だ。英語をすっかり忘れたと思っている社会人、もう一度やり直してみたい学生、いま実力をつけたい受験生などどんな人にも役にたつ。
目次
- 第1章 時制—時制は英語表現の最大のポイント
- 第2章 助動詞—助動詞で気持ちを伝える
- 第3章 主語—日本語の主語と英語の主語との関係
- 第4章 受動態—受動態は英語的思考の根幹
- 第5章 第4文型・第5文型—受けるものが2つなら第4文型、主体が2つなら第5文型
- 第6章 比較—比較表現で注意すべきルール
- 第7章 文をつなぐ—文をつなぐときに誤りが生じやすい
- 第8章 前置詞—日本語の助詞と英語の前置詞との関係
- 第9章 冠詞—英語は冠詞である
「BOOKデータベース」 より
