イエスの墓
著者
書誌事項
イエスの墓
日本放送出版協会, 1999.3
- タイトル別名
-
The tomb of God
- タイトル読み
-
イエス ノ ハカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
イエスの墓
1999
限定公開 -
イエスの墓
大学図書館所蔵 全59件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『イエスの墓』関連地図(折り込み図1枚): 巻末
The tomb of God.の翻訳
年表: p551-557. 参考文献: p564-572
内容説明・目次
内容説明
ヨーロッパじゅうを論争に巻き込むレンヌ=ル=シャトーの謎。19世紀、ひとりの神父に莫大な富をもたらした羊皮紙文書の秘密とは何だったのか?そこには、幾何図形によって地図上のある地点が示されていた。ロレーヌ公の著作、ルイ十四世所蔵の絵画などから次々と見つかる同様の図形。秘密の幾何学に関わった人々は、ローマ・カトリック教会から異端とされたグノーシス主義を信仰する集団だった。彼らが受け継いできた最も危険な知識—それは、イエスの復活を否定する「遺体」の行方だった。大胆な仮説と綿密な検証でキリスト教二千年の謎を解く。
「BOOKデータベース」 より