高齢者の寝たきりを防ぐ家庭介護のリハビリテーション : 無理なくできて機能回復
著者
書誌事項
高齢者の寝たきりを防ぐ家庭介護のリハビリテーション : 無理なくできて機能回復
日本医療企画, 1999.3
- タイトル別名
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家庭介護のリハビリテーション : 高齢者の寝たきりを防ぐ
- タイトル読み
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コウレイシャ ノ ネタキリ オ フセグ カテイ カイゴ ノ リハビリテーション : ムリ ナク デキテ キノウ カイフク
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注記
監修: 滝野勝昭
内容説明・目次
内容説明
健康で幸福な生活をするためには、できるだけ介護の量を少なくしたいものです。そのためにはお年寄りの動作能力を高めること、家族の方が適切な介護方法を知っておくことが大切です。本書では日常生活の基本となる「座る・立つ」などの姿勢およびその姿勢で行える訓練を中心としたリハビリテーションの内容をその介護方法も含めて、本人や家族が理解できるように書きました。
目次
- 序章 なぜ家庭でのリハビリが必要なのでしょう?
- 第1章 家庭で行うリハビリテーション(起き上がりから座るまで;座ることを安定させる ほか)
- 第2章 動作能力の違いによる生活の考え方(寝ていることが多い人の生活;座る時間が多い人の生活 ほか)
- 第3章 介護者の健康のために(介護のコツ;介護者のための体操 ほか)
「BOOKデータベース」 より

