わたしが最後にドレスを着たとき : 性同一性障害と診断されたある「少女」の回想
著者
書誌事項
わたしが最後にドレスを着たとき : 性同一性障害と診断されたある「少女」の回想
大和書房, 1999.2
- タイトル別名
-
The last time I wore a dress
- タイトル読み
-
ワタシ ガ サイゴ ニ ドレス オ キタ トキ : セイ ドウイツセイ ショウガイ ト シンダン サレタ アル ショウジョ ノ カイソウ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全47件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原著(c1997)の翻訳
内容説明・目次
内容説明
十五歳の少女が「不適切な女性」という理由で精神病院に収容された。そこで彼女が受けた治療とは、化粧や髪のカールのしかた、女らしい服装や身のこなし等々の女らしくなるための矯正だった—。本来ならありふれた高校生活を送るべき貴重な青春期を、3つの精神病院で“真性の”精神病患者に囲まれて過ごすことになった、ひとりの少女の苦悩と成長を鮮烈に描く、秀逸のノンフィクション。「性同一性障害」をめぐる問題提起の書。
「BOOKデータベース」 より