現代マーケティング論
著者
書誌事項
現代マーケティング論
文化書房博文社, 1999.4
- タイトル別名
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現代マーケティング論
- タイトル読み
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ゲンダイ マーケティングロン
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現代マーケティング論
1999
限定公開 -
現代マーケティング論
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内容説明・目次
内容説明
日本の経済の60%は個人消費が占める。消費者を把握することによりモノは売れるのである。本書は、題名の示す通りマーケティングの本質を明らかにしたものである。消費者と企業の結び付きの重要性—マーケティングの必然性—を説いている。
目次
- 第1章 マーケティングの意義(マーケティングへのアプローチ;マーケティングの定義の変遷 ほか)
- 第2章 消費者行動(消費者行動研究の必要性;消費者行動研究のアプローチ ほか)
- 第3章 市場調査(市場調査の意義;市場調査の領域 ほか)
- 第4章 製品戦略(製品とは;製品戦略の意義 ほか)
- 第5章 プロモーション(プロモーションとは;プロモーションの目標 ほか)
「BOOKデータベース」 より