ガラス絵の楽しみ : 技法と実際

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ガラス絵の楽しみ : 技法と実際

佐藤泰生編著

日貿出版社, 1999.2

タイトル読み

ガラスエ ノ タノシミ : ギホウ ト ジッサイ

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注記

文献:p140

内容説明・目次

内容説明

透明なガラスの裏に絵を描いて表から鑑賞する、不思議な魅力に満ちた宝石のような絵画。光を帯びた艶やかな画面とガラスの奥から浮かび上がる鮮やかな色彩は、あせることのない輝きで見る者を魅了する。

目次

  • 1 ガラス絵をつくる(ガラス絵の特徴;ガラス絵の画材 ほか)
  • 2 作品—ガラス絵の魅力(ガラス絵の魅力について;ガラス絵の下絵について ほか)
  • 3 作家と技法(対談・脇田和/佐藤泰生—ガラス絵—手のひらの中のアート;私とガラス絵・渡辺恂三—光の芸術としてのガラス絵 ほか)
  • 4 ガラス絵の歴史と広がり(ガラス絵の起源;祈りとガラス絵 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA4126225X
  • ISBN
    • 4817031344
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    140p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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