保険経済論
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保険経済論
中央経済社, 1999.5
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ホケン ケイザイロン
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保険経済論
1999
限定公開 -
保険経済論
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注記
文献: p199-200
内容説明・目次
内容説明
保険理論はそれ自体の意味も重要である。同時に、それ以上に具体的な問題に論理的に接近するための手段、あるいは武器として意味を持つものである。本書は保険に関する情報を学生に提供し、また学生は保険に関する知識を習得し、理論について知的武装することによって、保険に関する諸事象を理解し、あるいは解釈・批判する力を持つことを意図している。
目次
- 第1部 保険の仕組みと歴史(不確実性・危険と保険;保険の概念;保険類似の制度;保険システムの原理・原則 ほか)
- 第2部 保険市場と保険経営(保険料;保険市場;各種保険;保険経営 ほか)
「BOOKデータベース」 より

