古今東西 : 憶良・杜甫・ワーズワス・ホーソーンの人と文学
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古今東西 : 憶良・杜甫・ワーズワス・ホーソーンの人と文学
武蔵野書院, 1999.4
- タイトル読み
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ココン トウザイ : オクラ トホ ワーズワス ホーソーン ノ ヒト ト ブンガク
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注記
その他の著者: 谷口真由美, 鈴木昭一, 高梨良雄
内容説明・目次
内容説明
文学すなわち言語表現には言葉を通しての蓄積がある。混沌とした現在だから過去を振り返り、人々の生きて来た事実を知り、未来を創造する糧としたい。本書は、日本・中国・イギリス・アメリカと一つずつの窓口ではあるが、言わば古典とされる作品を手掛かりに、それを生み出した作者の想像力に触れながら、我々の未来をも想像してみた。
目次
- 山上憶良歌を読む
- 杜甫の詩と放浪—詩語「狂」にみる杜甫の心性
- ワーズワスの世界
- 岩の顔と炎—ホーソーンの短篇をめぐって
「BOOKデータベース」 より