冒険する教育哲学 : 「子ども」と「大人」のあいだ
著者
書誌事項
冒険する教育哲学 : 「子ども」と「大人」のあいだ
勁草書房, 1999.6
- タイトル別名
-
冒険する教育哲学 : 子どもと大人のあいだ
- タイトル読み
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ボウケン スル キョウイク テツガク : コドモ ト オトナ ノ アイダ
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-
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内容説明・目次
内容説明
なぜ人を殺してはいけないのか?なぜ毎日学校へ通わねばならないのか?〔子ども〕の問い(哲学)に答え得ず、自明性を再生産する教育という〔暴力〕の一面を切開く。
目次
- 第1部 教育の〔前提〕を問うこと(さまざまな「教育哲学」;教育の〔前提〕に向かって;〔子ども〕〔大人〕と教育学のタブー)
- 第2部 教育における〔自明性〕(〔自明性〕への問い;〔大人〕の自明性と〔子ども〕;教育という自明性の再生産と〔暴力〕;〔子ども〕のルサンチマン—ディオニュソス的なものとアポロン的なものとの相克)
- 第3部 結語に代えて(教育における〔自明性〕〔過剰性〕〔多元性〕)
「BOOKデータベース」 より