1988年10・19 (じゅってんいちきゅう) の真実 : 平成のパリーグを変えた日
著者
書誌事項
1988年10・19 (じゅってんいちきゅう) の真実 : 平成のパリーグを変えた日
新風舎, 1999.6
- タイトル読み
-
1988ネン ジュッテンイチキュウ ノ シンジツ : ヘイセイ ノ パリーグ オ カエタ ヒ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全5件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
あの日パリーグの何かが変わった—1988「10・19」ロッテ対近鉄(川崎球場)Wヘッダー。仰木監督が阿波野が燃えた。グラウンドとスタンドがひとつになった。近鉄バファローズに人生を賭けた男が追う『10・19』。
目次
- 前章 今なぜ『10・19』なのか
- 本章 1988年10月19日—天国と地獄が一番近づいた日(近鉄バファローズ、この日までの道;川崎の街の不思議な匂い;父の危篤;私の故郷が『阪急』であるわけ。—私が近鉄応援団長になった理由;川崎球場、チケットの怪 ほか)
- 続章 それからの『10・19』
- 終章 そして、今…
「BOOKデータベース」 より

