がんは不治の病か : 中西医結合のがん治療最前線

書誌事項

がんは不治の病か : 中西医結合のがん治療最前線

李文瑞, 帯津良一著

丸山学芸図書, 1998.12

タイトル別名

がんは不治の病か : 中西医結合のがん治療最前線

タイトル読み

ガン ワ フジ ノ ヤマイ カ : チュウセイイ ケツゴウ ノ ガンチリョウ サイゼンセン

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内容説明・目次

内容説明

「がんが治って、体が死ぬ」というがん治療の現状に対するがん患者からの切実な訴えに答えて、ホリスティック医学の提唱者である帯津良一氏と、中西医結合の第一人者である李文瑞氏が、「体が治って、がんが死ぬ」という中西医結合のがん治療最前線について語り下ろす衝撃の書。

目次

  • 第1部 がんが治って、体が死ぬ—がんとはどういう病気なのか
  • 第2部 体が治って、がんが死ぬ—ホリスティック医学が目指すもの
  • 第3部 がんは恐くない、恐いのは恐怖心である—中西医結合のがん治療とリハビリ
  • 第4部 がんとは不可解、だから何をやってもいい—日中がん治療交流の必要性

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA41942276
  • ISBN
    • 4895421619
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    241p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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