アルマ・マーラー : ウィーン式恋愛術
著者
書誌事項
アルマ・マーラー : ウィーン式恋愛術
河出書房新社, 1999.2
- : 新装版
- タイトル別名
-
Alma Mahler, l'art d'être aimée
- タイトル読み
-
アルマ マーラー : ウィーンシキ レンアイジュツ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
アルマ・マーラー : ウィーン式恋愛術
1999
限定公開 -
アルマ・マーラー : ウィーン式恋愛術
大学図書館所蔵 全18件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年譜:p287〜293
内容説明・目次
内容説明
世紀末ウィーンの華、グスタフ・マーラーの妻アルマ「絶対的ニンフ」と言われた彼女は、音楽・文学・建築・美術とあらゆる分野の芸術家たちを魅惑し、彼らの創造力を刺激しつづけた。天才音楽家マーラー、バウハウスの創設者グロピウス、劇作家・詩人のヴェルフェル、画聖クリムト、そして表現主義を代表する画家ココシュカ—彼らはアルマが存在したゆえに、その才能をみごとに開花させる。だが多くの芸術家の愛をほしいままにした彼女が、本当に求めていたものは、何か?フランスの元文化大臣、ジャーナリストのジルーが鮮烈に描く、美神アルマの苦悩と実像。
「BOOKデータベース」 より