神の存在を認めるときがやってくるのか : 「宇宙」「人間」「宗教」を考える読者へ : 西暦二○○○年を迎え物理学者が書いた「二十一世紀への人生論」/ 山田克哉著
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神の存在を認めるときがやってくるのか : 「宇宙」「人間」「宗教」を考える読者へ : 西暦二○○○年を迎え物理学者が書いた「二十一世紀への人生論」/ 山田克哉著
日新報道, 1999.2
- タイトル読み
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カミ ノ ソンザイ オ ミトメル トキ ガ ヤッテクルノカ : ウチュウ ニンゲン シュウキョウ オ カンガエル ドクシャ エ : セイレキ ニセンネン オ ムカエ ブツリガクシャ ガ カイタ ニジュウイッセイキ エノ ジンセイロン
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神の存在を認めるときがやってくるのか
1999
限定公開 -
神の存在を認めるときがやってくるのか
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内容説明・目次
内容説明
西暦2000年を迎え物理学者が書いた「二十一世紀への人生論」。「宇宙」「人間」「宗教」を考える読者へ。この本では「死」「心」「人間」「宇宙」「自然の法則」「科学技術」「生命」、そして「宗教」などについて、私なりの考えを書いてみました。私は一介の物理学者で今まで学術論文やその他物理学の本を出版したことがありますが、このような本を執筆したのは初めての試みです。私は宗教学者でも哲学者でもありませんから、難しい議論は何一つできません。ただ、物理学者であるため説明の都合上、物理学の話が入っていますが、どんな人にでも分かるように心がけて書いたつもりです。
目次
- 第1章 生き続けるということ
- 第2章 不可解な「心」
- 第3章 科学は進歩する必要があるのか?
- 第4章 人間世界は何故こうなのか?
- 第5章 人間中心主義(人間原理)
- 第6章 自然の法則と科学技術
- 第7章 人間の意識が現実を作り上げる?
- 第8章 生命が自然に発生する確率は極めて小さい
- 第9章 宗教とは何か?
「BOOKデータベース」 より