公明党論 : その行動と体質
著者
書誌事項
公明党論 : その行動と体質
南窓社, 1999.3
- タイトル別名
-
公明党論 : その行動と体質
- タイトル読み
-
コウメイトウ ロン : ソノ コウドウ ト タイシツ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
公明党論 : その行動と体質
1999
限定公開 -
公明党論 : その行動と体質
大学図書館所蔵 全26件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
青木書店1973年刊の再刊--(前付p1, p327)
参考文献: p243-255
公明党・創価学会年表: p256-275
内容説明・目次
内容説明
『公明党論』は公明党の歴史の中で最初の十数年(文化部の設置以後)を扱っているに過ぎない。しかし当時、上昇期の創価学会を背景に政界に登場した公明党に対しては「公明党ファシズム」説から「保守補完」説などさまざまな見解があった。そして何よりも政教一致論が公明党への関心であり、異端の政党として問題化された。『公明党論』は此の時代の公明党を対象にしている。
目次
- 第1章 公明党小史
- 第2章 言論問題と方向転換
- 第3章 公明党の理念
- 第4章 公明党の政策
- 第5章 公明党の組織構造
- 第6章 選挙と党勢
- 第7章 その役割と今後
「BOOKデータベース」 より