社会運動研究の新動向
著者
書誌事項
社会運動研究の新動向
成文堂, 1999.7
- タイトル読み
-
シャカイ ウンドウ ケンキュウ ノ シン ドウコウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
社会運動研究の新動向
1999
限定公開 -
社会運動研究の新動向
大学図書館所蔵 全102件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
執筆者: 朴容寛ほか
引用・参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
本書は、『社会運動論の統合をめざして—理論と分析』、『社会運動の現代的位相』に続く社会運動論研究会による第三の論文集で、「新しい社会運動」と集合行動に関するものと、社会運動の歴史・比較社会学に関する論考が収められている。
目次
- 第1部 新しい社会運動と集合行動(新しい社会運動とネットワーク;社会運動の新しい展開と政策過程—分護保険の制度化と「介護の社会化を求める一万人市民委員会」;自然保護の行為と価値—織田が浜埋立反対運動を支えた「故郷」という関係;堺市O‐157事件をめぐる流言飛語)
- 第2部 社会運動の比較・歴史社会学(社会運動の比較研究:その動向と方法論的諸問題;「抗議レパートリー」の変容と「社会運動」の形成—1920年代小作争議研究への社会学的視角;抗議活動は世界を変えたのか—1948年から1983年までの間に政治的暴力が全世界の民主化に及ぼした効果の分析)
「BOOKデータベース」 より