学習社会としての学校 : 「教育する学校」を超えて
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書誌事項
学習社会としての学校 : 「教育する学校」を超えて
(シリーズ子どもと教育の社会学, 1)
教育出版, 1999.8
- タイトル別名
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学習社会としての学校 : 教育する学校を超えて
- タイトル読み
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ガクシュウ シャカイ ト シテ ノ ガッコウ : 「キョウイク スル ガッコウ」 オ コエテ
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注記
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
生活から遊離した抽象的な「学校知」の教え込みを脱し、「真の学び舎」として学校を再生するための視点。
目次
- 学習社会における学校カリキュラムの開発
- 1 「問題」を読む—現代学校の潜在的構造(学校時間の問題構造—学校時間における他者否定と自己否定;教科アイデンティティを土台とした現代学校—教育課程編成からカリキュラム開発へ ほか)
- 2 「課題」に挑む—現代学校の存在意義を問う(動きだした脱学校化の現実—もし学校に行かなかったら;「教育と選抜」再考—〔関係〕の再構築のために ほか)
- 3 実践に学ぶ—「学習社会としての学校」をめざして(社会的世界としての授業—意味生成の場へのアプローチ;学校教育の価値の転換—「持つ文化」から「在る文化」へ)
「BOOKデータベース」 より