憂国のスパイ : イスラエル諜報機関モサド

書誌事項

憂国のスパイ : イスラエル諜報機関モサド

ゴードン・トーマス著 ; 東江一紀訳

光文社, 1999.7

タイトル別名

Gideon's spies

タイトル読み

ユウコク ノ スパイ : イスラエル チョウホウ キカン モサド

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注記

Gideon's spies.の翻訳

内容説明・目次

内容説明

ナチ戦争犯罪人アイヒマン誘拐、イラク領内からのミグ戦闘機略取、米国からのプルトニウム密輸、ホワイトハウス盗聴、そして、未解決のままの数々の暗殺事件…。いずれもモサドの関与が噂されているが、誰もその真相は知らない。本書が出版されるまでは…。著者ゴードン・トーマスは、モサドの歴代長官、工作員、協力者への直接取材をもとに、初めてこの謎に包まれた世界最強の諜報機関の実態を暴いた。

目次

  • 鏡の向こう側
  • 始まりの前に
  • ギリロットの刻印
  • 鉄仮面のスパイ
  • ギデオンの核の剣
  • 復讐者たち
  • 紳士スパイ
  • 「光」と怪物
  • 贈賄、金、セックス、そして嘘
  • 危険な接触〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA42594732
  • ISBN
    • 433496091X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    521p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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