性の意味 : キリスト教の視点から
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性の意味 : キリスト教の視点から
新教出版社, 1999.8
- タイトル読み
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セイ ノ イミ : キリストキョウ ノ シテン カラ
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性の意味 : キリスト教の視点から
1999
限定公開 -
性の意味 : キリスト教の視点から
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内容説明・目次
目次
- 序論 性の意味を問う意味
- 創世記二‐三章における「男と女」
- 祭司文書と女性
- 平等と不平等のはざまで—福音の地平における男女
- 新約聖書の性倫理—テストケースとしての同性愛
- 男性でもなく、女性でもなく、人間として—ニュッサのグレゴリオスにおける男女の問題
- ベギンの女性とマイスター・エックハルトの出会い
- エラスムスにおける女性像
- 近世フランス女性の教養へのアプローチ—ユマニスス、宗教改革、ジャンセニスム
- カール・バルトにおける性—キリスト教神学と啓蒙の可能性の問題として
- フェミニスト神学
- 日本の教会の女性たち—「女性役割」をキーワードとして
- 日本の教会とセクシュアル・マイノリティ—現実と聖書からの検討
「BOOKデータベース」 より