手にとるように金融用語がわかる本 : 金融が見渡せるキーワード350
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手にとるように金融用語がわかる本 : 金融が見渡せるキーワード350
かんき出版, 1999.8
- タイトル読み
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テ ニ トル ヨウ ニ キンユウ ヨウゴ ガ ワカル ホン : キンユウ ガ ミワタセル キーワード 350
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注記
三菱総合研究所経済調査部監修
内容説明・目次
内容説明
用語の意味を覚えながら金融の仕組みをつかむテーマ別キーワード辞典。よく耳にするけど意味がつかめない金融用語約350を選び、67のテーマに分類し解説。巻末に総索引がある。
目次
- 1 日本が抱える金融問題を知る—バブルの負の遺産を抱えたままビッグバン時代に突入した代償は?
- 2 金融市場の仕組みをおさえる—誰が、何を、どんな手段で取引しているのか?
- 3 金融機関の役割を見てみる—自由化の波が押し寄せ、従来の分類が当てはまらなくなりつつある
- 4 金融商品の仕組みを押さえる—リスクをとってリターンを得る、自己責任時代がやってきた
- 5 日本の金融行政はどうなっているか—金融改革の舵を取る行政側自体はどのような変革を遂げるのか?
- 6 国際金融の仕組みを見る—国際的な投資資金のダイナミックな動きに日本はどう対処すべきか?
「BOOKデータベース」 より