人さらいからの脱出 : 違法監禁に二年間耐えぬいた医師の証言
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人さらいからの脱出 : 違法監禁に二年間耐えぬいた医師の証言
光言社, 1996.11
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ヒトサライ カラ ノ ダッシュツ : イホウ カンキン ニ ニネンカン タエヌイタ イシ ノ ショウゲン
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内容説明・目次
内容説明
改宗請負人・宮村峻。ワイドショーで統一教会批判を繰り返し、太り続けてきた有田芳生。本書は、世にも恐ろしい「人さらい事件」に関わった弁護士、牧師、マスコミ人らの非道な実態を実名で白日のもとにさらすものである。
目次
- 第1章 十五カ月間の監禁生活(統一教会への入信;ら致・監禁;東京のマンションでの説得;新潟での説得、逃げ回る生活の始まり;柏崎市のビジネスホテルへ ほか)
- 第2章 反統一教会グループの一員として改宗請負人の手先に(新津福音キリスト教会での生活;異様な雰囲気の土曜日の父兄勉強会;「2DAYS」でら致・監禁の技術指導;一心病院と統一教会への調停を強要される;“青春を返せ訴訟”—新潟での実態 ほか)
「BOOKデータベース」 より