かながわ遺跡めぐり
著者
書誌事項
かながわ遺跡めぐり
多摩川新聞社, 1999.8
- タイトル別名
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かながわ遺跡めぐり
- タイトル読み
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カナガワ イセキメグリ
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かながわ遺跡めぐり
1999
限定公開 -
かながわ遺跡めぐり
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注記
かながわ考古学年表: p[8]-[9]
内容説明・目次
内容説明
神奈川県には、古都・鎌倉や城下町として発展した小田原などのように、政治・経済・文化などの面で大きな歴史的役割りを果たした都市があります。一方、地理的には首都・東京に隣接し、さらに横浜、川崎のような大都市を抱えておりますので、昭和四十年代から住宅建設などの開発計画が進み、それにともなう遺跡調査で大きな成果を挙げてきました。本書は、こうして県内各地で発掘された数多くの遺跡の中から、地域と時期の両面から主要な遺跡を厳選して、紹介したものです。
目次
- かながわの考古学—時代ガイド
- 遺跡各論(月見野・上野遺跡第一地点(大和市);寺尾遺跡(綾瀬市);県史跡 茅山貝塚・吉井貝塚(横須賀市);南堀貝塚(横浜市);国史跡 勝坂遺跡(相模原市);尾崎遺跡(山北町);国史跡 大塚・歳勝土遺跡(横浜市);神崎遺跡(綾瀬市) ほか)
「BOOKデータベース」 より