ドイツ監査役会制度の生成と意義 : ドイツ近代株式会社法の構造と機能
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ドイツ監査役会制度の生成と意義 : ドイツ近代株式会社法の構造と機能
商事法務研究会, 1999.8
- タイトル別名
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ドイツ監査役会制度の生成と意義 : ドイツ近代株式会社法の構造と機能
- タイトル読み
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ドイツ カンサヤクカイ セイド ノ セイセイ ト イギ : ドイツ キンダイ カブシキ ガイシャ ホウ ノ コウゾウ ト キノウ
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内容説明・目次
目次
- 第1部 ドイツ近代株式会社法の生成(19世紀プロイセンにおける株式会社の法的地位;ドイツ近代株式会社法生成過程の歴史認識—Grossfeldの所説の検討;ドイツ近代株式会社法の生成とその立法政策論的意義;19世紀におけるバブル対処策としての会社法改正—1884年ドイツ株式法改正草案理由書管見)
- 第2部 ドイツ監査役会Aufsichtsrat制度の生成と意義(問題の限定と拡がり;Aufsichtsratの機関としての地位と任務に関するドイツにおける学説の対立—PassowとSchumacherとWieth¨olter;普通ドイツ商法典における株式合資会社とその機関としてのAufsichtsrat;株式会社へのAufsichtsratの導入とその立法政策論的意義—ドイツ株式会社立法政策の近代化 ほか)
「BOOKデータベース」 より
