PACE : 製品開発のスピード化戦略
著者
書誌事項
PACE : 製品開発のスピード化戦略
富士通経営研修所, 1999.9
- タイトル別名
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Setting the PACE in product development
Product and cycle-time excellence
- タイトル読み
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PACE : セイヒン カイハツ ノ スピードカ センリャク
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PACE : 製品開発のスピード化戦略
1999
限定公開 -
PACE : 製品開発のスピード化戦略
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注記
原著第2版の翻訳
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
サプライチェーンマネジメントにつぐ、21世紀企業の勝敗の鍵。Time to Marketを40〜60%改善し、製品開発費の無駄を50〜80%削減する、画期的な製品開発戦略導入のためのガイドブック。
目次
- 1 製品開発を改善する意味
- 2 PACE—サイクルタイムの効率化を目指す統合プロセス
- 3 第1の要素:フェーズレビュープロセス—速やかなプロジェクトの意思決定のために
- 4 第2の要素:コアチーム—コミュニケーション、調整、意思決定を実現する開発チーム
- 5 第3の要素:開発プロセスの体系化—開発プロセス体系化の適切なあり方
- 6 第4の要素:設計技法と自動開発ツール—プロジェクト効率改善をさらに一歩進めるために
- 7 第5の要素:製品戦略プロセス—全社プロジェクト開発の方向性の指針
- 8 第6の要素:テクノロジーマネージメント—製品開発につなげる技術開発のあり方
- 9 第7の要素:パイプラインマネージメント—ダイナミックな経営資源の割り当て手法
- 10 製品開発プロセスの段階的な進歩
- 11 PACEの導入—いかに実現し、定着させるか
「BOOKデータベース」 より