だからカバの話
著者
書誌事項
だからカバの話
(朝日文庫)
朝日新聞社, 1999.9
- タイトル読み
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ダカラ カバ ノ ハナシ
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だからカバの話
1999
限定公開 -
だからカバの話
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注記
「河馬の方舟」 (1987年刊)の改題
折り込図1枚
内容説明・目次
内容説明
戦後まもなく動物園に収容された「団塊世代の動物」たちが、檻の中で年老いている。名古屋・東山動物園のカバ夫婦、重吉と福子は19頭の子をなし、その血縁は日本中、そしてアジアの動物園へと広がった。その系図をたどることで動物園のあり方、そして人間社会の明日を考える異色のルポ。
目次
- 第1章 カバと出会う
- 第2章 生きていたカバヤのカバ
- 第3章 アフリカからカバを連れてきた男
- 第4章 平成のカバ、江戸・明治のカバ
- 第5章 血縁たちを訪ねる旅は続く
- 第6章 アジア、そしてアフリカで
「BOOKデータベース」 より