黒沢浩樹ザ・ラストファイト

書誌事項

黒沢浩樹ザ・ラストファイト

小島一志著

光栄, 1996.3

タイトル読み

クロサワ ヒロキ ザ ラスト ファイト

電子リソースにアクセスする 全1
注記

黒沢浩樹の肖像あり

内容説明・目次

内容説明

極真空手史上最強といわれた男。1995年11月3日、第6回全世界空手道選手権大会。黒沢浩樹の最後の戦いが始まろうとしていた。十余年の長き激闘が、いまこの3日間で終結する。格闘機械—ファイティングマシンといわれ、空手界に一時代を築いた黒沢浩樹。“超人伝説”で知られる彼の最後の72時間を克明に追い続けた珠玉のドキュメントである。

目次

  • 一九九五年十一月三日 第六回世界選手権初日(青空;大山倍達と極真空手 ほか)
  • 一九九五年十一月四日 第六回世界選手権二日目(二日目の朝;フランシスコ・フィリョ ほか)
  • 一九九五年十一月五日 第六回世界選手権三日目(陥落;第五回世界選手権 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA43586434
  • ISBN
    • 4877193553
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    横浜
  • ページ数/冊数
    237p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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