音楽療法とヒューマニティ : 現場からの報告
著者
書誌事項
音楽療法とヒューマニティ : 現場からの報告
音楽之友社, 1999.10
- タイトル読み
-
オンガク リョウホウ ト ヒューマニティ : ゲンバ カラ ノ ホウコク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全145件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
付:引用・参考文献
内容説明・目次
内容説明
音楽療法士、心理療法士、カウンセラー、クライエントと歩む親、それぞれの立場から寄せられたリポート。相手と出会い、自分と出会っていく姿が、率直な言葉のなかから浮かびあがる。
目次
- 私に音楽療法を続けさせたもの
- 心の動きを見つめながら—体験から考える
- より深い心の交流を求めて
- 有情の曼荼羅—高齢者との音楽を媒介とした心理治療から学ぶこと
- 音楽による治療的アプローチ
- 絆
- 心理臨床の実践課題「よくなる」ということ—ひとりのクライエントとの対談から
- 音楽療法とヒューマニティ
「BOOKデータベース」 より