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少林拳戦闘理論

青木嘉教著

愛隆堂, 1999.9

タイトル読み

ショウリンケン セントウ リロン

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内容説明・目次

内容説明

本書で解説しているのは、北派の少林拳の技術についてである。北派少林拳というのは北派武術の最大公約数的な技術で成り立っており、北派少林拳をマスターしてしまえば、後にどの門派に進もうとも、技法のある一部分をディフォルメしていけば、ある程度簡単に、それぞれの門派の技術を理解していけるようになる。

目次

  • 第1章 総論(少林拳とは何か?;少林寺は武術の聖地 ほか)
  • 第2章 攻防の基礎理論(少林拳の技術的特徴;歩法 ほか)
  • 第3章 実践技法(独立穿掌(少林五花拳);拍脚頂肘(少林五花拳) ほか)
  • 第4章 特別付録 双錘(錘の基本;黒虎掏心 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA43702921
  • ISBN
    • 4750202452
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    126p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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