あの世の存在(いのち)に活かされる生き方
著者
書誌事項
あの世の存在(いのち)に活かされる生き方
徳間書店, 1999.7
- タイトル別名
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Conversations beyond the light.
- タイトル読み
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アノヨ ノ イノチ ニ イカサレル イキカタ
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あの世の存在に活かされる生き方
1999
限定公開 -
あの世の存在に活かされる生き方
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注記
文献:p238〜239
内容説明・目次
内容説明
この世に生きることの本当の意味、それは愛する故人たちと共に協力し合ってこの地球に地上天国を築くことにあった!!本書はITCという、テレビ・電話・テープレコーダー・写真・ファクス・コンピューターなど電子機器を通じてもたらされるトランスコミュニケーション(Instrumental Trans Communication)の事例を科学的に研究するためのガイドブックです。
目次
- 他界した友人たちの世界—死は新たな始まり
- 第三界の二人の子どもたち—花火を愛した少年と、殺害されたユルゲン
- 愛しき人よ、永遠に—ジェネットとジョージ再会を待ちわびる夫と妻
- 第三界—新しい世界で生きるということ
- あの世の多層構造—ITCの研究者たちが報告する多次元宇宙
- 転生と、妊娠中絶がもたらす結果—限りない生命の輪〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

