国税関係課税・救済手続法精説
著者
書誌事項
国税関係課税・救済手続法精説
財経詳報社, 1999.7
- タイトル別名
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課税・救済手続法精説 : 国税関係
- タイトル読み
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コクゼイ カンケイ カゼイ キュウサイ テツズキホウ セイセツ
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国税関係課税・救済手続法精説
1999
限定公開 -
国税関係課税・救済手続法精説
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内容説明・目次
内容説明
本書は、租税法の手続関係について、納税者と税務官庁(国)との協力による共同作業ともいうべき課税手続と、課税面における両者の法解釈等をめぐる対立の場としての救済(争訟)手続の双方に焦点を当てて、税務大学校における本科、税務理論研修、その他の研修における講義の骨子に肉付けしたものである。
目次
- 課税手続編(総説;国税の納税義務の成立と確定;申告納税方式における確定手続;賦課課税方式における確定手続 ほか)
- 救済手続編(国税争訟制度の仕組み;異議申立て;審査請求;争訟と徴収関係 ほか)
「BOOKデータベース」 より
