脱・大不況
著者
書誌事項
脱・大不況
(講談社文庫)
講談社, 1995.2
- タイトル別名
-
Getting it right
- タイトル読み
-
ダツ ダイフキョウ
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-
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脱・大不況
1995
限定公開 -
脱・大不況
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注記
同社より刊行(1994.2)されたものを、一部差し替え・加筆したもの
内容説明・目次
内容説明
戦後最悪、最長の平成不況に出口はあるのか。これまでの繁栄を支えてきた“年功序列”“終身雇用”“企業内組合”のシステムは切り捨ねばならない。二十一世紀の地球時代を迎えるにあたっては、“現場主義”“チームワーク”“結果責任の伴うリーダーシップ”の新しい日本式経営システムの導入こそ、不可欠である。
目次
- プロローグ 日米を変えた二人—トルーマンとマッカーサー
- 第1章 ライジング・サン
- 第2章 日本の国連安保理入りワナと雇用空洞化
- 第3章 日本「国売り」物語
- 第4章 いつまで続くバブル後遺症
- 第5章 新しい日米相剋
- 第6章 この国のかたち、かの国のかたち
- 第7章 アメリカを変えたハットリ君の死
- 第8章 アメリカ「流学」のすすめ
- 第9章 日本経済とアメリカ経済
- エピローグ 「日本人」として出来ること—ロンリー・ヒロイズム
「BOOKデータベース」 より