震災の社会学 : 阪神・淡路大震災と民衆意識
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震災の社会学 : 阪神・淡路大震災と民衆意識
(関西学院大学阪神・淡路大震災研究シリーズ, 2)
世界思想社, 1999.11
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シンサイ ノ シャカイガク : ハンシン アワジ ダイシンサイ ト ミンシュウ イシキ
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内容説明・目次
内容説明
一瞬にして阪神間の都市機能を壊滅させた大震災—。その時、大学人たちは何を考え、どう行動したのか。悲惨・希有な災害体験の教訓から現代社会を考える。
目次
- 第1章 大震災と危機管理—その時、政治は何をし、何をしなかったか
- 第2章 自警団とボランティア—震災の比較社会史のために
- 第3章 新たな出発
- 第4章 大震災とコープこうべ
- 第5章 大震災と住民生活—「地域福祉」の再検討
- 第6章 ネットワーク組織による危機のマネジメント
- 第7章 流言飛語とメディア
- 第8章 芦屋市民の災害意識—その社会心理学的研究
「BOOKデータベース」 より